Science — 自社調べ(筋電計使用)

「なんとなく良さそう」ではなく、
データで証明します。

みずたま整骨院にて、筋電計を用いた座位・筆記時の首・腰の筋活動量を計測。その結果をご覧ください。

計測で確認された主な効果

手のSiseiiとおしりのSiseiiを組み合わせた際の筋電計計測データ(自社調べ)

59%
首の筋肉
負担軽減
手(両手)+おしり
併用時
59%
腰の筋肉
負担軽減
手(両手)+おしり
併用時
54%
首の負担軽減
(手のみ)
手のSiseii
両手使用時
37%
首の負担軽減
(おしりのみ)
おしりのSiseii
単体使用時

筆記時の首・腰の筋肉負担比較

(良姿勢を基準 0% とした場合の、猫背時との比較)

猫背での筆記 注意:関節への負荷大
※筋肉の数値が低く見えるが、関節・軟部組織への負荷が大きい危険な姿勢
手のSiseii(片手使用) 首 -46% / 腰 -47%
手のSiseii(両手使用) 首 -54% / 腰 -45%
手(両手)+おしり 併用 首 -59% / 腰 -59%
💡 手のSiseiiとおしりのSiseiiを組み合わせると効果が最大に。首・腰ともに約59%の筋肉負担軽減が確認されました。

座位での首・腰の筋肉負担比較

(良姿勢を基準 0% とした場合)

猫背での座位 骨格への負荷あり
※数値が低く見えるが、実際は関節・軟部組織に危険な負荷がかかっている
おしりのSiseii使用(座位) 首 -37% / 腰 -49%
💡「楽そうに見える猫背」は筋肉の数値が低く出ます。しかしこれは関節・軟部組織に過剰な負荷がかかっているため。おしりのSiseiiは筋肉を必要最低限に保ちながら、骨格を安定させます。
背骨のS字カーブ説明 正しい座り姿勢と計測

なぜ「置くだけ」で効くのか

整骨院の現場で25年以上、患者さんの姿勢を見てきた院長が気づいたこと。「姿勢の問題は、骨盤の位置から始まる」

骨盤が後傾すると、背骨のS字カーブが失われ、首・肩・腰に連鎖的な負荷がかかります。Siseiiはその骨盤を適切な前傾角度に誘導。筋肉が余分な力を使わずに姿勢を保てる環境を整えます。

筋電計による計測では、手のSiseii(両手)+おしりのSiseiiを組み合わせると、首・腰の筋肉活動量がそれぞれ約59%低下することが確認されました。

これは「意識して姿勢を直す」のではなく、「骨盤・手首の環境を整えることで、体が自然に正しい姿勢を取れる」ことを示しています。

※本データはみずたま整骨院での自社計測によるものです。個人差があります。医療機器ではありません。

製品別の計測効果

各製品が独立してどの程度の効果を発揮するか、それぞれ計測しました。

手のSiseii

PC作業・筆記時の
首・肩・腰への効果

姿勢制御に特化したアイテムです。デスクに置いて手を乗せるだけで手首の角度が整い、首から腰にかけての筋肉負担を連鎖的に軽減します。

54%
首の筋肉負担軽減(両手使用時)
46%
首の筋肉負担軽減(片手使用時)

自社調べ(筋電計使用)。筆記時の首の筋肉活動量を計測。

おしりのSiseii

座り姿勢の
骨盤・腰への効果

椅子に置いて座るだけで骨盤が前傾し、背骨のS字カーブが自然に維持されます。腰への負担を大幅に軽減。

49%
腰の筋肉負担軽減(座位時)
37%
首の筋肉負担軽減(座位時)

自社調べ(筋電計使用)。座位時の首・腰の筋肉活動量を計測。

データに裏付けられた
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みずたま整骨院の25年の臨床経験と、筋電計による実測データが生んだSiseii。まずはお気軽にご相談ください。

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